新プロジェクト開始しました!

エンバハーダ農園コーヒー農家とつながるプロジェクトの新企画「ニカラグアの小さなコーヒー農園の雇用を守るプロジェクト」の募集を開始しましました。

支援金&返礼品のお申し込みはこちら

近年、ニカラグアのコーヒー農園は国内経済の悪化、多国籍コーヒー生産企業による域内進出、近隣国への労働力流出などさまざまな問題に直面し、コーヒー農園を放棄せざるを得なかったり、多国籍企業に買収されるなど農園経営が厳しさを増しています。

ニカラグアのコーヒー生産者であるセルヒオ・ノエ・オルティス氏はエル・ポルベニール農園、カサブランカ農園、エンバハーダ農園という3つの小さな農園を経営しています。農園のあるオコタルという町はコーヒーで生計を立てている人が多いため、この取り組みはセルヒオ氏個人を救済するだけでなく、町全体の雇用や生活を守ることにもつながります。

支援金は1口1,000円として150口、150,000円を目標に募集します。支援者(サポーター)には返礼品として「ニカラグア カサブランカ農園 焙煎豆100g」をお贈りします。

返礼品の焙煎豆に関わる費用(生豆・焙煎・送料など)は自家焙煎店のボランティアですべて賄われています。そのため、皆さまからいただいた支援金は100%コーヒー生産者にお届けします。

ニカラグア小さなコーヒー農家の雇用を守るプロジェクト
支援金:1口 1,000円
募集数:150口
目標額:150,000円
主催・ボランティア焙煎店:SHRUB COFFEE(シュラブコーヒー)

返礼品:ニカラグア カサブランカ農園(パカマラ/パルプドナチュラル/ダークロースト)焙煎豆100g
募集期間:2021年1月5日〜3月31日

ニカラグアの小さなコーヒー農園の雇用を守るプロジェクト<2021年1月より募集開始>

コーヒー農家とつながるプロジェクトの新企画「ニカラグアの小さなコーヒー農園の雇用を守るプロジェクト」を開始します。

近年、ニカラグアのコーヒー農園は国内経済の悪化、多国籍コーヒー生産企業による域内進出、近隣国への労働力流出などさまざまな問題に直面し、コーヒー農園を放棄せざるを得なかったり、多国籍企業に買収されるなど農園経営が厳しさを増しています。

ニカラグアのコーヒー生産者であるセルヒオ・ノエ・オルティス氏はエル・ポルベニール農園、カサブランカ農園、エンバシー農園という3つの小さな農園を経営しています。農園のあるオコタルという町はコーヒーで生計を立てている人が多いため、この取り組みはセルヒオ氏個人を救済するだけでなく、町全体の雇用や生活を守ることにもつながります。

支援金は1口1,000円として150口、150,000円を目標に募集します。支援者(サポーター)には返礼品として「ニカラグア カサブランカ農園 焙煎豆100g」をお贈りします。

返礼品の焙煎豆に関わる費用(生豆・焙煎・送料など)は自家焙煎店のボランティアですべて賄われています。そのため、皆さまからいただいた支援金は100%コーヒー生産者にお届けします。

ニカラグア小さなコーヒー農家の雇用を守るプロジェクト
支援金:1口 1,000円
募集数:150口
目標額:150,000円
主催・ボランティア焙煎店:SHRUB COFFEE(シュラブコーヒー)

返礼品:ニカラグア カサブランカ農園(パカマラ/パルプドナチュラル/ダークロースト)焙煎豆100g
募集開始:2021年1月1日〜3月31日

ルワンダ健康保険サポートプロジェクト2020

過去2年にわたりコーヒー農家に対して毎年500人分の健康保険のサポートを行ってきましたが、今年も同様の支援活動を行います。

これまで自家焙煎店みずからが支援金を創出しコーヒー農家へ届けてきましたが、2020年は支援者の枠組みを広げて、ルワンダコーヒーを愛するすべての人々とルワンダのコーヒー農家をつなぐプロジェクトとして再スタートします。

支援金は1口2,500円として100口、250,000円を目標に募集します。支援者(サポーター)には返礼品として「気になる自家焙煎店が選べるルワンダコーヒー焙煎豆200g」をお贈りします。

返礼品の焙煎豆に関わる費用(生豆・焙煎・送料など)は自家焙煎店のボランティアですべて賄われています。そのため、皆さまからいただいた支援金は100%コーヒー農家へ健康保険料としてお届けします。

ルワンダ健康保険サポート2020
支援金:1口 2,500円
募集数:100口
目標額:250,000円(健康保険料500人分)
返礼品:自家焙煎店が選べるルワンダコーヒー焙煎豆200g
募集開始:2020年7月1日〜(予定)